
日本の各都道府県における最新の最低賃金(2024年度、令和6年度)は以下の通りです。これらの最低賃金は、2024年10月1日から順次適用されています。
- 北海道地方
- 北海道:1,010円(2024年10月1日発効)
- 東北地方
- 青森県:953円(10月5日発効)
- 岩手県:952円(10月27日発効)
- 宮城県:973円(10月1日発効)
- 秋田県:951円(10月1日発効)
- 山形県:955円(10月19日発効)
- 福島県:955円(10月5日発効)
- 関東地方
- 茨城県:1,005円(10月1日発効)
- 栃木県:1,004円(10月1日発効)
- 群馬県:985円(10月4日発効)
- 埼玉県:1,078円(10月1日発効)
- 千葉県:1,076円(10月1日発効)
- 東京都:1,163円(10月1日発効)
- 神奈川県:1,162円(10月1日発効)
- 中部地方
- 新潟県:985円(10月1日発効)
- 富山県:998円(10月1日発効)
- 石川県:984円(10月5日発効)
- 福井県:984円(10月5日発効)
- 山梨県:988円(10月1日発効)
- 長野県:998円(10月1日発効)
- 岐阜県:1,001円(10月1日発効)
- 静岡県:1,034円(10月1日発効)
- 愛知県:1,077円(10月1日発効)
- 三重県:1,023円(10月1日発効)
- 近畿地方
- 滋賀県:1,017円(10月1日発効)
- 京都府:1,058円(10月1日発効)
- 大阪府:1,114円(10月1日発効)
- 兵庫県:1,052円(10月1日発効)
- 奈良県:986円(10月1日発効)
- 和歌山県:980円(10月1日発効)
- 中国地方
- 鳥取県:957円(10月5日発効)
- 島根県:962円(10月12日発効)
- 岡山県:982円(10月2日発効)
- 広島県:1,020円(10月1日発効)
- 山口県:979円(10月1日発効)
- 四国地方
- 徳島県:980円(11月1日発効)
- 香川県:970円(10月2日発効)
- 愛媛県:956円(10月13日発効)
- 高知県:952円(10月9日発効)
- 九州・沖縄地方
- 福岡県:992円(10月5日発効)
- 佐賀県:956円(10月17日発効)
- 長崎県:953円(10月12日発効)
- 熊本県:952円(10月5日発効)
- 大分県:954円(10月5日発効)
- 宮崎県:952円(10月5日発効)
- 鹿児島県:953円(10月5日発効)
- 沖縄県:952円(10月9日発効)
これらの最低賃金は、各都道府県の経済状況や物価水準などを考慮して設定されています。詳細や最新情報については、厚生労働省の公式ウェブサイトをご参照ください。