イーグルR-1十三駅東口店のイベント日と並び人数と朝の抽選時間について

大阪府大阪市、阪急十三駅の目の前に位置するイーグルR-1十三駅東口店は、パチンコ140台・スロット214台(合計354台)を擁する、ジャグラーと沖スロの「質」で知られる実力派ホールです。

最大の特徴は、「9のつく日」に見せる圧倒的な配分にあります。スロット1台あたりの平均差枚が+138枚という、中規模店としては驚異的な還元実績を誇り、特にノーマルタイプと沖スロを愛するユーザーから絶大な信頼を寄せられています。


1. 出玉信頼度が高い日(イベントカレンダー)

特定の数字にこだわり抜いた、非常に分かりやすい特定日が魅力です。

  • 最強特定日:毎月9のつく日(9日、19日、29日)
    • 店舗が最も「本気」を出す看板イベント。特に「9日」の信頼度は別格で、ジャグラーと沖ドキの半分以上が設定456になるという、圧巻の光景が繰り返されています。
  • 準特定日:毎月13日
    • 「十三(じゅうそう)」の地名にちなんだ店舗独自の特定日。9のつく日に次ぐ期待感があり、看板機種を中心に高設定が散りばめられます。
  • ジャグラー特化:5のつく日
    • グループの傾向としてジャグラーシリーズのベースが上がります。通常営業でも数台は高設定が使われているため、安定した勝負が可能です。
  • 周年記念日:4月28日
    • GW直前のこの時期は、老舗の意地を見せる特別な配分が期待されます。

2. 並び人数の傾向

配分が強力なため、モバイル抽選の突破が勝利への第一歩となります。

状況抽選・並び人数(目安)特徴・状況
最強特定日(9日)150〜250人前後スロット設置214台に対し、良番ならジャグラー・沖ドキの「456濃厚台」を確保できる大チャンス。
特定日(13日・19日・29日)80〜150人前後9日に比べるとやや落ち着きますが、メイン機種を狙うには十分な競争率となります。
通常日30〜50人前後十三駅前という立地から稼働は高いですが、朝の並びは緩やか。ジャグラーの後ヅモも可能です。

3. 実戦データとユーザー評価から見る攻略ヒント

「9のつく日の二枚看板」をどう攻めるかがポイントです。

  • ジャグラー&沖ドキの「ニブイチ」配分:
    • 9のつく日、特にジャグラーシリーズと沖ドキは、半分以上が設定456という極めて高い配分になります。この営業スタイルが徹底されているため、ユーザーの信頼が非常に高く、朝イチの埋まりも早いです。
  • パチンコは「特定日のメイン機」限定:
    • 普段はボーダー以下の調整が多いですが、9のつく日のみ「北斗無双」「シンフォギア」などの看板機種の釘が空く傾向があります。スロットが取れなかった際のリカバリー先として機能します。
  • 設備・環境の良さ:
    • 設備評価が高く、駅チカながら快適に遊技できる環境が整っています。接客も標準以上で、女性客やライト層も入りやすい雰囲気です。

4. 朝の抽選時間と入場ルール

本店舗はモバイル抽選「777コンパス」を採用しています。

  • 抽選方式: モバイル抽選(777コンパスアプリ)
  • 手順:
    1. アプリで抽選予約(前日まで推奨)。
    2. 当日 09:30 にアプリ内で抽選(番号通知)。
    3. 09:45 までに認証を済ませる。
    4. 10:00 に店頭整列、入場。
  • 注意点: 認証時間を過ぎると番号が無効になるため、必ず時間内に店舗付近で認証を行ってください。

5. 攻略・立ち回りポイント

スロット:9の日の「ジャグラー・沖ドキ」一点突破

設置214台。21.73円スロット(5.15枚交換)。 9のつく日は迷わずジャグラーか沖ドキへ。半分が456という配分を信じ、周囲の挙動を見ながら「当たり」を確信できるまで粘るのが王道。特定日実績+138枚という数値は、掴めば大勝ちが狙える本物の証です。

パチンコ:9の日の「釘変化」を見逃さない

設置140台。4.38円パチンコ(25.6玉交換)。 スロットの抽選に漏れた場合は、パチンコの特定日対象機へ。等価に近い高いレート(25.6玉)のため、少しでも釘が空けば期待値は跳ね上がります。

交換率(大阪の標準レート)

  • 4.38円パチンコ: 25.6玉(非等価)
  • 21.73円スロット: 5.15枚(非等価)
  • アドバイス: 5.15枚という非常に高いレートのため、貯メダル・再プレイの活用は「必須」です。特に9のつく日に高設定を粘る際、再プレイ分で初期投資を抑えることが、トータル収支を大きくプラスに押し上げます。